Cras-i designと書いて「クラシデザイン」と読みますが、これは私が作った造語です。屋号をどうしようか、と考えていた時に辞書で色々な言葉を調べ、「Cras(クラース)」というラテン語で「明日」を意味する言葉に惹かれました。ですが、読みづらいこともあり、主語で「私が」という意味の英語「I」と組み合わせることで、「私が明日をデザインする」という想いをあらわしてみました。

ほかの誰でもなく自分自身が、自分の明日を描き実現していくということは、そのままファイナンシャル・プランニングの目指すところでもあります。

クラシデザインは、国や企業やパートナーに頼るのではなく自分で人生をデザインする人をサポートしていきます。